日本語教育

日本語教育

認知心理学が教える、本当に記憶に残る勉強法|高校時代の世界史プリントで気づいたこと

高校時代に使っていた世界史のプリント。退屈に見えたその学習法は、実は認知心理学でも効果が認められている方法と共通していました。記憶に残る勉強法を実体験からご紹介します。
日本語教育

勉強効率を上げる「ノートの取り方・まとめ方」と海外との違い

ノートはきれいに書くことが目的ではなく、復習を通して知識を定着させるためのツールです。授業ノートや演習ノートの作り方、日本と海外の学習スタイルの違い、実体験を交えた効果的な復習方法をご紹介します。
帰国子女受験

帰国生入試の変化と、大学受験に向けた「主体性」の育み方

帰国生入試の縮小・統合が進む中、大学が重視しているのは「帰国生」という肩書きではなく、主体性や思考力、表現力。家庭でできる主体性の育て方や、日本語力対策について実体験も交えて考えます。
日本語教育

海外で日本語が重要なワケ|将来つまずく子の“意外な原因”と対策

海外でつまずく子の原因は英語ではなく日本語力。実体験からわかった理由と家庭でできる対策を解説。